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教育ライターの経験を活かして、「国語力向上」を目指す作文教室を2010年に開校。独自の手法で、作文力、発想力、コミュニケーション能力、論理的思考力を育てています。公立中高一貫校の適性検査対策も。下高井戸教室でご指導中!
* せたがや作文教室、新入会生募集しています
こんなご時世なので、通信コースに力を入れています!


作文指導、物語文&説明文読解、要約もご指導
「仕事に活かす 大人の文章教室」 始めました!
詳しくは公式HPをご覧ください。 http:///www.setakoku.com/)
e-mail takashimizumineko★gmail.com ★を@に変えてください)

「仕事に活かす大人の文章教室」

「LINE&電話添削コース」


始めています!
お子さんも大人も、教室での秘密は厳守します。

お気軽に、お問い合わせくださいね。


さて。

日記生活作文って、
学校の課題にもよく出されます。

作文教育のはじめの一歩ですよね。

しかし、これらを苦手にしているお子さんが多いです。


「今日、何があったかな?」


と聞くのがセオリーなのですが、


「えー、今日? 忘れたー」


と言われると、まずはお題探しに時間がかかってしまいます。


実は、こういうのが口癖のお子さんは、


お父様、お母様のちょっとした工夫で、
ガラッと変わります。



特別に何かしなくても、大丈夫です。


それより、気楽に、「感動の仕方」を、

お子さんの前で、やってみせてあげること。

お手本を見せてあげることです。



桜が散って、花吹雪になっているのを見たら、


「わあ、きれいねー。桜が雪みたいに降ってくるねー。ちょっと幸せな気持ちになるね」


テレビを見て、何の番組でもいいんですが、
たとえば「ダーウィンがきた!」だったら、


「不思議な生き物ねー。初めて見た!あんなところに耳があるのね。聞こえにくくないのかなあ」



見たこと、聞いたことを具体的に言って、
最後に感想考え意見を少しでいいから、言ってみましょう。


そんなに難しく考えなくても、
ちょっとすれば慣れますよ。


お子さんは、親の真似をして育ちます。


「こういうときは、こんなふうに思うものなんだな」


と、じわじわ、お子さんの心に染み込んでいきます。
そして、いつか真似をします。それを、気長に待ちましょう。


親がいつも、ちょっとしたことで感動していれば、
お子さんも「感動する方法」がわかって、いろいろなことに感動できるようになります。


また、感動できる、つまり心が動くということは、
自分の目で見たもの、耳で聴いたことを、よく観察し聴いているしていることでもあります。


道に落ちている一片の桜の花びらを見て、

感動しない子は、
気にも留めません。



それが、

「あーまだ落ちてきているんだな。またゴミになる」

となり、


「もう花びらはこれだけか。桜はきれいだったけど、もう終わりの時期なんだな」




なんて思えるようになったら、日記なんてあっという間に書けます。


ポイントは、

お子さんには関わらずに、感動する姿を見せること。



お子さんに無理に聞きなさい!見てなさい! とやってはいけません。


たとえばわたしは、
かつて息子が小1くらいのとき、


「この声は誰?ごっこ」


をやっていました。


最初は、「サザエさん」のキャラクターの声からでした。



他のアニメ番組などを見ていたとき、


わたし「この声、波平じゃない?」

息子「ほんとだ~!」



それから、息子の声当て探しが始まりました。


「この声、悟空じゃない?」

「これは、峰富士子だ~!」



コミュニケーションにもなりますし、
テレビの声を聴き分けるのに集中もします。

「テレビの声」

なんて題名で、すぐに作文が書けそうでした。

お子さんに、親がぜひ感動する姿を、見せてあげてください。

お気軽に、お問い合わせくださいね。
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せたがや作文教室
代表 高清水美音子
http://www.setakoku.com

●下高井戸教室  京王線・世田谷線下高井戸駅・徒歩4分
※経堂教室は閉室しました。

[お問い合わせ・ご連絡先]
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※最近、「せたがや」ではなく「世田谷」とした作文教室があり、受講者の方が一部混乱したとの連絡がありました。
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春休み作文講座、

ご予約受付中です!



期間は、

3月16日(水)~4月9日(土)です。



通常のスポット受講よりもお得な料金で受講できます!

くわしくは、こちら。

春休み作文講座


お気軽に、お問い合わせくださいね。

 
しかし…。


最近、なんだかへんなことがけっこう、起きてます。



一番困っているのは、
ネット上での表示です。

ネット検索で、

せたがや作文教室と表示されますよね?



そこまではいいんですが……。

その下に、「夏休み作文講座」と表示されているのです。



もちろん、
今日から始まっているのは、

春休み作文講座です。


HPの作成画面をチェックしても、


「夏休み作文講座」には、しっかり非表示マークがついています。

流行りのサイバーテロなんでしょうかねえ?



こんなちいさな作文教室、
攻撃しなくても~と思うのですが。


まあ、何かの手違いかもしれません。



ちょっと、
どうしたら直るか、調べてみましょう。


おかしいなあー。夏休み作文講座はあ、
ちゃんと非表示なんだけどなあー。


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気づけば、3月になっておりました。

年度末です。
そして、受験戦争を勝ち抜いた皆さんが、


入学前課題



と学校から出され、
受験&受検が終わったのに、
さらに勉強している時期でもあります。

けっこう多くの学校で、
作文が「入学前課題」として、出されているようですね。


「〇〇校でやってみたいこと」

「中学時代に学んだこと」



などが、よく出されるお題ですが、
学校によっては、ちょっと何度が高いテーマが出されることもあります。

そもそも、定番のお題である、


「〇〇校でやってみたいこと」

「中学時代に学んだこと」

も、実はテーマが広すぎて、書きにくいものです。


わざわざ、学校が入学前に出してね、
という宿題ですから、
これは、

「夏休みの宿題を、ちゃんと提出日に出したかどうか?」


のように、提出&作文の質で、
新学期からの評価につながる可能性は大です。


また、
「中学時代に学んだこと」も、「〇〇校でやってみたいこと」も、
ネット検索で出てくるような、無難な内容では、
評価は低いでしょう。

教師だって、バカじゃありませんから、ネットの作文の例文、きっちりチェックしていますよ。


例文を丸写しなんてことは、絶対に避けてくださいね。


たぶん、半分以上は部活が~、とか委員会で~、なののような、
同じようなことを書いてくると思われますので。
逆に言えば、定番の作文以外のほうが、
評価は高くなるでしょう。


まあ、部活でもなんでも、焦点を絞って、
自分の意見、考え、意見で締められれば、大丈夫なのですが。


こうした作文こそ、
お子さん自身のオリジナリティが問われているような気がします。



入学する学校の教師に、


「お、この作文はいい!」


と、うならせてみませんか?


ちょっと長くなりました。


今年もやります! 春休み作文講座




入学前課題だけでなく、
作文集中講座要約講座(国語の記述問題は、要約力が必須です)、
意見作文や小論文の基礎など、
ご家庭が希望するご指導をいたします。

※読解指導講座は対面のみとなります。


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春休み作文講座


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※電話&LINEコースは、上記の料金になります。



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あまりにHPを放置していたので、
久しぶりにじっくり見ると、


まあ、なんてことでしょう!




シッチャカメッチャカになっていたので、
2日かけて、整理整頓しましたの。


少しは、わかりやすくなりました。


さて、
書く力、気づく力、論理的思考力は、
できる子ならば幼稚園児でもできますが、
できない人には、大人になってもできません。


今、

「作文が書けない」

というお子さんの足りないのは、

気づく力」だなあと最近、思います。




「社会科見学で、●●を見てね、
これがああなってて、こうなんだってさ。」


こうしたお子さんは、
そのおしゃべりをそのまま書けばいいよ、

と言って書いてもらいます。
こういうタイプは、ぐんぐん伸びます。



何かに興味を持って、
それについて気づくことができたからです。





気づく力」とは、本来、お子さんがみんな持っている力です。



ですが、ご家庭でお子さんの気づきや発見について、


「こういうことがあってね。ぼくはこう思ったよ。」


と言っても、ふーんとスルーしてしまう場合もあるようです。


どんなに気づいたり、考えたことを言ったりしても、


「ふーん。」


と言われるだけだったら、お子さんは、、


「言っても、どうでもいいことなんだ。」


と思って、口に出さなくなり、そして作文も書けなくなってしまいます。



これは、もったいないです!


大げさに褒めなくてもいいんです。
お子さんが発見したり、考えたことを言ったりしたら、


「おもしろいことに気づいたね」

「おもしろい発見をしたね。」

と、認めてあげるるだけでいいんです。



保護者の方は大変かもしれませんが、
それが日常になれば、すぐ慣れます。


小さいころに覚えた気づく力、考える癖、発想力は、一生なくならない、財産になります。



そして必ず、人生で役に立つ、
心強い武器になるでしょう。


一言いうだけで、お子さんは、


「認められた」「ほめられた!」

と思い、、
さらに面白い何かを見つけてくるでしょう。
そして、自分から勝手の気づき、学べる子どもになるでしょう。



さて、
せたがや作文教室には、
いくつかコースがありますが、
今のコロナの大流行のことを考えると、


LINE&電話添削コースが向いていますね!

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ちょっと刺激的なタイトルです。


さて、
せたがや作文教室は2010年に開校し、
もう12年になります。

干支が一回りしたこの機会に、
改めて、

せたがや作文教室のご指導の方法と、

作文教室を始めたきっかけをご紹介してみようと思いました。



開校当時、東京には、
老舗の作文教室、国語塾が3~4つくらいしかなかったのですが、



12年たった現在は、
プロライター作家など、
せたがや作文教室と同じく「書く仕事」
をしている方々が主宰する、
お子さん向けの作文教室が、
とてもたくさんあります。


それらのお教室のご指導は、HPでの情報程度しか知りませんが、



せたがや作文教室とほかの教室は、

やはり一線を画すものだと感じます。



わたしもプロフィールなどで、
「教育ライター」と名乗っていますが、
元々、20代のころは「週刊SPA!」などの、
雑誌の編集者を10年していました。

(今と違って週刊SPA!は当時、25~30歳がターゲットの男性誌だったんでした)

ライターさんと一緒に、

女子高生から政治家、芸能人やヤクザなど、
いろんなジャンルの人を取材してきました。

いろんな人たちを取材してきたから、
今、どんな方とも話せますし、
いろいろな作文のご指導もできるのではないかなと思いました。



せたがや作文教室では、

ライターの能力ではなく、

かつて身につけた「編集者」の能力を、

作文や文章のご指導に応用しています。



もちろんわたしは文章も書けますが、

作文指導では、
だいたい編集者力7、文章力3くらいですね。



編集者力とは……。


実は、編集者という仕事は、
いまひとつ、一般の方に理解されていないんですね。


ライター編集者、このふたつの職業は、
似ているようで、かなり違うお仕事です。


ライター、というと、文章を書く人、
原稿を書く人と、すぐ思い浮かびますよね?


編集者の仕事は、
かなりざっくり言いますと、

企画を立て、ライターさんや作家、専門家の先生などに、

「こういう原稿を書いてくださいね」

とご依頼し、できてきた原稿をチェックする仕事です。

もちろん、取材もします。



ライターさんや作家、有名な先生などから上がってきた原稿を読んで、


「ここの部分、説明が長すぎるから、もっと短くまとめませんか?」

「この部分のほうがおもしろいので、このあたりを削って具体例を入れましょう」。

「前半が長いので、3分の2くらいにして、後半の続きをもう少し書きませんか?」


と、より面白い原稿に仕上げていきます。


こうした編集者時代の原稿チェック作業、というのが、


せたがや作文教室でご指導するとき、
最も役に立っているなーとつくづく思います。


これって……。
作文のご指導と一緒だー!

と思って始めたのが、
せたがや作文教室だったのです。


●編集者的作文のご指導 その1


お子さん(最近は大人の文章教室もしています)の作文を読んで、


「ここのところ、何をしたのかよくわからないから、残念だけどばっさり切って、

その分、こっちのことのほうがおもしろいから、詳しく書いてみよう!」


「二段落目の部分、とっても面白い!だから、思ったこと、考えたことが少なくてもったいない!

例えば〇〇と思いました、みたいな感じでいいから、3行は書いてみよう!」



という風にご指導しています。


わたしの作文のご指導法は、編集者の仕事と同じ感覚です。



●編集者的作文のご指導 その2


まったく書けないお子さん、大人の方の場合。

「作文の型」を活用しながら、
そのお子さん、大人の方が書けそうなお題を出します。

それでも書けなければ、アイデアを出します。



ちなみに、雑誌でも本でも作家でも、Webライターでも、
編集者が必ずついています。



たとえば、ライターさん、作家さんや専門家の先生などが、
書くネタが思いつかないとうんうん悩んでいるときは、
編集者が書く内容の企画やアイデアを出したり、
「こんなお題はどうでしょう?」と提案することもあります。


これも、作文や文章のご指導にとても役立っています。

特に、


「書くこと? ない。」


というお子さんには、この手法を使っています。



わたしがお伝えしたかったことは、

ライターと編集者の能力は全く別だということ。


せたがや作文教室は、
主に、
編集の能力で教えています、ということ。


「ライターや作家が教える」というお教室とは、
やはり違うということ。



もちろん、編集もできるライターさんはたくさんいらっしゃいますし、
塾講師経験者であれば、そのノウハウを活かしているのかもしれません。


しかし、これまでブログやHPの文章をはじめ、
わたしの教室の名前までパクられるようになるという、
実害が目に余るようになってきたので、
今回は、自分のご指導方法や、
ライターと編集者の違いをを深掘りしてご紹介してみました。



あ、今度は「元編集者が教える作文教室」が増えるかもしれませんね!
どんな編集者でもできるのかというわけではありませんが…割愛。


「書く仕事」の方が教える教室を、全否定はしません。
素晴らしいご指導をしているところも、きっとあるのでしょう。



ちなみに、いいお教室、やめたほうがいいお教室には、見分け方があります。


そのお教室のHPやブログの文章、
特に「教室の理念」とか、「プロフィール」をぜひ読んでみてください。



そこの文章が、まどろっこしかったり、
だらだらと長かったり、逆に「何をどう教えているか」わからないほど短かったり……。


つまり、読みにくい、もっというと下手な文章だったら、
やめたほうがいいです。


作文は、ひとつのテーマについて完結に書くものです。
自分の文章を簡潔に書けていない作文教室の先生は、
いかがなものかなーと私は思います。


ブログなどで、

絵文字を使うなんていうのは論外ですね。



絵文字に込められた内容を、文章として表現するのが、
作文ですから。


長くなりました。

つづくかもしれません。

お気軽に、お問い合わせくださいね。

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